ようこそアジェンダNOVAながさきのHPへ!アジェンダが企画する最新のイベントをご紹介します。
アジェンダの活動予定2018
(内容は随時更新します。フレーム再読込を!)2018年9月9日更新                  
日時 企画名 会場 内容 主催・連絡先
【平和活動】長崎を最後の被爆地に
9/15
(土)

10:00

12:00
福岡俘虜収容所第2分所犠牲者追悼平和祈念式

2015年の除幕式より)
香焼中学校グランド海側 2015年9月13日にアジェンダ会員の井原東洋一氏が建立除幕した記念碑前で、追悼平和祈念式を行います。

◆主催:
香焼記念碑維持管理委員会

◆協力:
アジェンダNOVAながさき
9/21
(金)

12:00〜
国際平和デーに長崎の鐘を鳴奏会


長崎市平和公園
「長崎の鐘」
毎年8/6-9に平和公園の長崎の鐘を鳴らしていますが、9/21の国際平和デーにも鳴らします。

※9/4に国際平和デーを制定に尽力したジェレミー・ギリーさんの講演会がありました。
◆主催:
長崎の鐘を鳴奏会・長崎県被爆者手帳友の会
9/29
(土)

13:00
開場

13:30
開演

15:00
終演予定
市民セミナリヨ2018 第5回
核抑止か、核廃絶か
〜最後の被爆地で、最初から考える〜


吉田文彦RECNA副センター長
シンガーソングライター果里(karin)

チラシ(PDF.257kb)

浦上キリシタン資料館

コミュニティースペース

長崎市平和町11-19
世界では、長崎の訴えとは逆行し、核軍縮どころか「使える核」を開発する動きさえあるのが現状です。一体、なぜなのでしょうか。
改めて核を巡る世界の状況を把握し、原点に帰って核抑止力とは有効なのか、核兵器廃絶は本当に可能なのかなどについて専門家を招き、客観的に分析していただき、市民と率直に語リ合える場を提供します。

◆講師:吉田文彦RECNA(長崎大学核兵器廃絶研究センター)副センター長

◆音楽コーナー:シンガーソングライター果里
「重たい銃」「ばくだんはいらない」ほか        

◆定員:40名
◆参加料:500円


◆主催:
アジェンダNOVAながさき

◆申し込み先:
浦上キリシタン資料館

電話095-807-5646

メール
urakamicm@mxa.cncm.ne.jp
10/27
(土)

13:00
開場

13:30
開演

15:00
終演予定
市民セミナリヨ2018 第6回
潜伏キリシタンの聖地・浦上の真実
〜浦上天主堂の被爆遺構はなぜ撤去されたのか〜(仮題)

浦上キリシタン資料館

コミュニティースペース

長崎市平和町11-19
「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」が世界遺産に登録されたが、歴史的に潜伏したキリシタンの中心地は浦上であったのは明らか。実際に潜伏したキリシタンはどんな生活をしていたのか、また原子爆弾で瓦礫と化した浦上天主堂の被爆遺構がなぜ撤去されたを浦上の歴史に詳しい岩永勝利氏に説明していただきます。

◆講師:岩永勝利(古文書を読もう会講師)

◆音楽コーナー:
未定        

◆定員:40名
◆参加料:500円


◆主催:
アジェンダNOVAながさき

◆申し込み先:
浦上キリシタン資料館

電話095-807-5646

メール
urakamicm@mxa.cncm.ne.jp
【文化活動】「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の世界遺産登録記念
12/22
(土祝)

(予定)
ながさきクリスマス2018
カトリック神父と行く本物のクリスマスツアー
教会巡礼・馬小屋さるく

(計画中)





※昨年の
スナップ写真




◆企画:
アジェンダNOVAながさき

◆実施:
長崎国際観光コンベンション協会
12/23
(日)

12/24
(月祝)


13:00-20:00

(予定)
ながさきクリスマス2018
ながさきクリスマス☆ページェント



■昨年の参加者リスト

JR長崎駅前かもめ広場特設ステージ 聖劇・楽器演奏・歌・踊り・朗読・書道など様々なパフォーマンスで長崎ならではのクリスマスを演出しましょう!

プロ・アマ問いません

※昨年の
第1日スナップ写真
第2日スナップ写真
◆主催:
アジェンダNOVAながさき

◆共催:
アミュプラザ長崎

◆問い合わせ:
TEL:095-842-1111
(アクター企画)



↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 実施済み ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
【文化活動】長崎ならではの文化を発信
5/26
(土)

9:50
集合

10:00
出発

11:30
解散

※好評のうちに終了いたしました。
市民セミナリヨ2018 第1回
日本人初の社会福祉事業家 岩永マキを訪ねるさるく


 チラシ(PDF)

◆集合:5月26日(土)
09:50までに 聖フランシスコ病院前 コンビニ駐車場に集合
◆ルート:
10:00出発
@こうらんば墓地 (「浦上の聖人」と呼ばれた高木仙右衛門、岩永マキの墓)
A浦上養育院(現在でも続いている)
Bお告げのマリア修道会 十字修道院(最初に孤児たちを収容した小部屋があった地に立つ)
C聖ヨゼフ堂(秘密教会の一つ)
D聖マリア堂(秘密教会の一つ・マキの家はすぐ下にあった)
〜11:30解散


長崎市辻町周辺 ◆内容:
浦上キリシタン資料館で開催中(6月末まで)の「岩永マキ展」とコラボして、5/26に講演会「日本人初の社会福祉事業家 岩永マキ」を企画しますが、それに先立ち、「岩永マキを訪ねるさるく」を実施します。

◆プレゼンター:
前田真里(フリーアナウンサー)

◆ガイド:
下窄優美(お告げのマリア修道会シスター) 

◆定員:15名

◆参加料:
500円(講演参加者は無料)

当日のスナップ写真
◆主催:
アジェンダNOVAながさき

◆後援:
marimonet (まりもねっと)

◆申し込み:
浦上キリシタン資料館宛にご連絡先(氏名・住所・当日の携帯番号)を明記のうえ、電話、ファックス・メール( urakamicm@mxa.cncm.ne.jp )でお申し込みください。
(5/20まで先着順で締め切り)
5/26
(土)

13:00
開場
13:30
開演
15:30
終演
(予定)

※好評のうちに終了いたしました。
市民セミナリヨ2018 第1回
日本人初の社会福祉事業家 岩永マキ



当日のスナップ写真

浦上キリシタン資料館

コミュニティースペース

長崎市平和町11-19

tel&fax.
095-807-5646

◆内容:
最後のキリシタン迫害「浦上四番崩れ」が終わった明治6年、岡山に流配されていた岩永マキが浦上に戻って始めたのは、あふれかえっていた孤児たちの救済でした。

これが日本人として初めての社会福祉事業の始まりだったのです。

◆プログラム:
13:00 開場
13:30〜参考上映
「復活の丘〜マリアが見守る浦上の受難」第4回(NCC長崎文化放送制作) 
13:15〜講演
シスター下窄優美(お告げのマリア修道会)
※Q&A
15:30終演予定

◆入場料:500円




◆主催:
アジェンダNOVAながさき

申し込み:浦上キリシタン資料館まで、ご連絡先をファックス(095-807-5646)かメール( urakamicm@mxa.cncm.ne.jp )でお申し込みください。(5/20締切)

6/23
(土)

13:00
開場

13:30
開演

15:50
終演

好評のうちに終了しました
市民セミナリヨ2018 第2回

ウクライナの少女"長崎の鐘"を歌う〜チェルノブイリ原発事故から32年〜




チラシ(pdf 143kb)のダウンロード
※当日使用した写真と動画

浦上キリシタン資料館

コミュニティースペース

長崎市平和町11-19

tel&fax.
095-807-5646
◆趣旨:
チェルノブイリ事故から32年、広島・長崎・福島と長く平和交流を重ねてきた非核特使・井原東洋一氏が、ウクライナとベラルーシを訪ね、原発事故犠牲者の慰霊祭で講演し、原発の作業員と討論し、子供たちに「戦争のない、核におびえることのない平和な社会を作るのは、皆さんの一人ひとりの手の中にあるのだ」と訴えた。 原爆と原発、その現実と今後を共に考えたい。

◆講師:井原東洋一(非核特使)

◆音楽コーナー:
井上周子(リュート奏者)決定!

◆入場料:500円


◆主催:
アジェンダNOVAながさき

◆申し込み:
浦上キリシタン資料館
tel&fax:
095-807-5646
mail: urakamicm@mxa.cncm.ne.jp

(先着順40名)
7/28
(土)

13:00
開場

13:30
開演

15:00
終演

好評のうちに終了しました
市民セミナリヨ2018 第3回

浦上、ふたつの物語 朗読会
「モリちゃん つわのの ちいさな じゅんきょうしゃ」
「ながさきアンジェラスのかね」



 綾部文香    前田真里

チラシ(4.03MB pdf)



浦上キリシタン資料館

コミュニティースペース

長崎市平和町11-19

tel&fax.
095-807-5646
◆朗読:
・綾部文香(「そしてサンタマリアがいた」ユリ役)

・前田真里(フリーアナウンサー)

◆音楽コーナー:
純心女子高コーラス部

◆MC:森田優子(劇団「さばと座」)

◆入場料:500円

※当日のスナップ動画をUPします。


◆主催:
アジェンダNOVAながさき

◆申し込み:
浦上キリシタン資料館
tel&fax:
095-807-5646
mail: urakamicm@mxa.cncm.ne.jp

(先着順40名)
【平和活動】長崎を最後の被爆地に
8/4
(土)

8/31

(金)
長崎平和アートプロジェクト(ナヘア)



8/4 ナヘア開会式が行われました。

7/22 おきあがりこぼし絵付けワークショップが浜屋百貨店横で行われました。
8/4
11:02前後に
爆心地公園でオープニングセレモニー

市内各所

◆内容:
・おきあがりこぼし
・キッズゲルニカ
・チェルノブイリ報告会
・アートストリート
・平和音楽祭
・お茶会
・生け花
・折り鶴再生画用紙子ども絵
・松尾順造写真展
・浜辺耕作写真展
・黒崎晴生写真展
・広島・アトリエ・パオ展
・屋外アート
・長崎の鐘を鳴奏会
◆主催:
「長崎平和アートプロジェクト」(ナヘア・米村昭彦会長)

◆後援:
アジェンダNOVAながさき ほか
8/6
(月)

8/9

(木)


11:02〜11:32
ただし9日は、平和祈念式典終了後
平和を告げる長崎の鐘を鳴奏会



※チラシはこちら

長崎市平和公園
「長崎の鐘」
◆日程:
・8/6 10:45開式
 11:02〜11:32

 ※10分間隔で4回打鍾(以下同様)
・8/7 11:02〜11:32
・8/8 11:02〜11:32
・8/9 12:02〜12:32
 ※平和祈念式典が終了後開始します

 ※打鍾祈念として「Nagasaki Bell for Peace」と入れた携帯ストラップを差し上げます。

※スナップ・打鍾数
 第1日 130人
 第2日 40人
 第3日 52人 
 第4日 97人 
  合計 319人

◆主催:
長崎の鐘を鳴奏会

◆提唱:
アジェンダNOVAながさき・長崎県被爆者手帳友の会ほか
【文化活動】「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の世界遺産登録記念
8/8
(水)

18:30
開演

18:55
終演
平和への祈りコンサート
長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産の世界遺産登録記念
グレゴリオ聖歌とオラショによる祈り

◆出演者:
松本佳代子(声楽家)
・村上茂則
(下黒崎かくれキリシタン帳方)

※チラシはこちら
※当日の動画はこちら

爆心地公園

※雨天の場合は長崎カトリックセンター2Fホール
グレゴリオ聖歌は西洋音楽の起源とされ、これから西洋音楽は様々な形で発展した。
しかし、日本ではキリスト教が禁止されたことで、当初はグレゴリオ聖歌と同じであっただろうメロディーや歌詞が250年の潜伏時代を経て徐々に不明になっていったのである。

プログラム:
グレゴリオ聖歌オラショ
パーテルノステル天にまします
アヴェ・マリアアベー・マリア

サルヴェ・レジーナサルベージナ
フォーレのピェ・イエズ
感謝の祈り


◆入場無料

◆主催:
長崎県宗教者懇話会

◆事務局:
諏訪神社内
095-824-0445

◆協力:
アジェンダNOVAながさき
【平和活動】長崎を最後の被爆地に
8/8
(水)

19:00
開演

20:00
終演予定
平和への祈り
第46回原爆殉難者慰霊祭



※式次第はこちら


爆心地公園

※雨天の場合は長崎カトリックセンター2Fホール
◆趣旨:
世界は宗教・宗派の違いを理由として戦争や紛争が絶えません。

長崎では宗教・宗派の違いを超えて一同に会し、市民の皆様と共に原爆殉難者を追悼し、世界平和への願いを深めます。

5年前からトルコのイスラームの方々も参列されています。

◆入場無料

※昨年の
スナップ写真動画


◆主催:
長崎県宗教者懇話会

◆事務局:
諏訪神社内
095-824-0445

◆協力:
アジェンダNOVAながさき
8/25
(土)

13:45
開演

好評のうちに終了いたしました


ナヘアプレゼンツ 報告会と音楽
ウクライナの少女「長崎の鐘」を歌う
〜チェルノブイリ原発事故から32年〜


チラシ(pdf.348kb)

※当日のスナップ写真と動画はこちら
長崎市立図書館 新興善メモリアルホール

長崎市興善町1-1
◆講演:
ウクライナのチェルノブイリ原発事故から32年、広島・長崎・福島と長く平和交流を重ねてきた平和特使・井原東洋一氏が、ウクライナとベラルーシを訪ね、原発事故犠牲者の慰霊祭で講演し、原発の作業員と討論し、子供たちに「戦争のない、核におびえることのない平和な社会を作るのは、皆さんの一人ひとりの手の中になる」と訴えた。原爆と原発、その現実と今後を共に考えたい。

◆音楽コーナー:
井上周子(リュート奏者)

◆定員:100名
◆資料代:500円


◆主催:
「長崎平和アートプロジェクト」(ナヘア・米村昭彦会長)

◆後援:
アジェンダNOVAながさき・長崎県被爆者手帳友の会
9/8
(土)

13:00
開場

13:30
開演

好評のうちに終了
市民セミナリヨ2018 第4回
15歳の少年が見た原爆
〜松田猛の手記朗読会〜



チラシ(PDF.371kb)
浦上キリシタン資料館

コミュニティースペース

長崎市平和町11-19
◆朗読:綾部文香
この絵の中で語られる話は、73年前の、ある一人の15歳の少年の体験です。一人の少年の話は、小さいかもしれない、でも少年にとっては、とても大きな出来事でした。戦争体験は、それぞれのいのち数だけあります。その体験の一つを聞いてください。

◆ネットライブ出演:
歌う魔除けBB'S         

◆定員:40名

◆参加料:500円

※当日の動画はこちら
◆主催:
アジェンダNOVAながさき

◆申し込み先:
浦上キリシタン資料館

電話095-807-5646

メール
urakamicm@mxa.cncm.ne.jp
 特記なき場合は、090-7923-7435(林田)まで 
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